会社紹介
中軟国際有限公司(以下「中軟国際」と略称する)は中国におけるトップレベルの大手情報通信企業であり、2000年に創立、香港メインボード上場企業、株券コードは354です。
現在のインターネット化、及びクラウドコンピューティング、ビッグデータの課題に直面して、弊社は事業を専門及び技術サービス集団(TPG)とインターネットITサービス集団(IIG)に分けています。
TPGは主に大手顧客、大手業界に技術と専門的なサービスを提供しており、中国に根を下ろして全世界をサービスする世界トップレベルの情報技術サービスプロバイダーを目指しています。 当社は華為、マイクロソフト、HSBC、騰訊、阿里雲、チャイナモバイルなどの業界大手と連携関係を持ち、金融、通信、インターネット、交通、エネルギーなどの重点業界を開拓し、グローバル市場の獲得を目指し続けて、高品質、高効率、また総合的優位性と業界特性を生かした技術サービスをお客様に提供して参ります。IIGは「解放号」(JointForce)を中心として、政府、製造など代表的なロングテール市場に対してインターネット制御方式によって主要競争力を構築する。解放号は信頼できる人脈組織によって、最適なマネージメントで裏書きを実践するITサービスクラウドソーシングプラットフォームであり、またたくさんのソリューションを研究開発、実施と集約するジョブプラットフォームである。
TPGとIIG事業の両輪によって、中軟国際は「奮闘第一、顧客成功への協力、創造の分かち合い、共同成長」を旗印に、お客様へ長期・安定的に信頼できる協力パートナーを目指し、世界のトップレベルITサービス企業となるために奮闘して参ります!
ビジョンと使命

ビジョン: 世界トップレベルな企業を目指します。

使命:情報化によって進歩を促進することをサービスします

核心価値観:

奮闘第一、顧客成功への協力、創造の分かち合い、共同成長

会社沿革
  • 2月26日、工業情報化部毛偉明副部長等の一行は、中軟国際に臨席して、考察調査研究を行いました。

  • 3月、人民日報社は、中軟国際と正式に契約を締結しました。

  • 3月、中軟国際傘下米国子会社マイクロソフトクラウドサービスインテグレーターCatapult Systemsは、マイクロソフトの Azure に基づく企業クラウドポータルFuseの開発に成功し、それに加えて、日本上場会社SATOの注文書を獲得しました。

  • 4 月 27 日、貴州省のクラウド上貴州と中軟国際と共同設立したは中軟クラウド上会社の除幕式が開催されました。

  • 4月28日、中軟国際は、技術と専門サービス企業グループ(TPG)の設立を宣言しました。

  • 5月-8月、中軟国際は、南京、合肥、南昌、武漢に四つの4実地研修基地(EEC)を築き上げました。年末まで、中軟国際ETC/EEC は全国において合計15社の実地研修基地を築き上げました。

  • 6月19日、「解放号」商業発布会は、北京で開かれました。これで、産業変革の道を開始しました。

  • 6月19日、中軟国際等の18社の業界の先導的な企業は、国創計画参与機関になりました。

  • 7月22日、2015中国学校企業務提携ソフトウェア人材育成サミットフォーラム及び「宅客学院」公開試運転儀式は開かれました。

  • 8月13日、中軟国際は、温州市中小企業公共サービスプラットフォームと戦略的な協力協議を締結することを宣言しました。これで、「解放号」に基づくSaaS新サービス第一ステーションは、温州に定住しました。

  • 8月24日、中軟国際は、天翼金控と戦略的な協力協議を締結しました。

  • 8月15日、中軟国際西安科学工業団地定住活動は、喜んで起動しました。

  • 9月、「解放号」は、連続でソフトウェア博覧会と服飾博覧会等の重要な展示会に登場し、極めて注目されることになりました。

  • 10月、湖南、四川、重慶、新疆、安徽、寧夏等の複数の省を被覆する電力マーケッティング基礎データプラットフォーム、査察監視システム及び電気エネルギーサービス管理プラットフォームは、国家グリッド会社の集中受入検査に順調に合格しました。

  • 10月、中軟国際IIG流通製造ビジネスラインは、中国煙草総公司業界統一プラットフォーム基礎環境アップグレード改造プロジェクト及び二つの省レベルのプロジェクトに落札しました。

  • 10月、中軟国際は、喜んで「中国石油天然気集団公司システム貯蔵及び付帯設備プロジェクトに落札し、総合評価が第一位にランクされました。

  • 10月26日、中軟国際は、華為と株式購入承諾及び買い上げ協議を締結し、華為は、戦略的株主になりました。

  • 11月18日、「解放号」は、上海交通大学と連合してクラウドソーシングモード革新を駆動し、ITサービス変革を駆動します。

  • 11月、欧米ビジネスラインは、ハンガリー公司の設立を完成し、ブダペスト中心の建設を完成し、それに加えて、操業を開始しました。

  • 11月19日、商務部服装貿易司邱麗新司長の一行は、中軟国際に臨席し、「解放号」クラウドクラウドソーシングプラットフォームというテーマの調査研究及び企業座談会を開きました。

  • 12月、中軟国際は、教育部の2015年「産学提携専門総合改革プロジェクト」及び「国家大学生革新創業訓練計画連合基金プロジェクト」に参加しました。

  • 2015年度、金審二期プロジェクトは、引き続き地方に踏み込んでプロモーション活動を行い、データ分析プラットフォーム及びデータセンターを全国23省77地級市に配置しました。

  • 2015年度、中軟国際は、蘭州、アモイ、青島、成都、貴陽、上海、南昌等の都市におけるレール輸送分野において幾たび大プロジェクトを獲得し、勝利の知らせが次々と入ってきました。

  • 2015年度、中軟国際デジタル家庭ドイツ電器テストチームは、華為による重要なバージョン発布に手伝いを提供しました。

  • 1月3日、浙江麗水と「知恵政務」クラウドサービス構築契約を締結し、阿里雲と協力して、麗水政務クラウドを構築します。

  • 1月17日、雲南中煙データセンターシステムの構築プロジェクトを落札し、業務線史上での最大の単体純交付プロジェクトとなります。

  • 2月、中信21世紀と共同で医薬クラウドを構築し、幾つかの省の小売薬店の電子監視コードの出入庫スキャンの試験的活動をスタートしました。

  • 2月、米国トップレベルのSaaSサービスプロバイダであるDeem会社と戦略的提携覚書を締結し、企業クラウドサービス領域へ拡張して、会社のクラウド業務の配置を改善します。

  • 2月19日、中国監査デジタル出版プラットフォーム前段階プロジェクトのアプリ開発およびシステムの統合仕入れプロジェクトを落札しました。

  • 4月8日、会社は西安で会議を催し、中軟国際科技服務有限公司(JVと略称する)創立2周年を祝います。

  • 4月20日、中軟国際担当の華為CPSプロジェクトのパキスタン拠点は正式に商用となり、華為に従って世界を歩くという成果が初めて現れました。

  • 4月22日、アリババ、中軟国際、華数グループより核心発起人としての中国デジタルインターネット都市建設の「急先鋒」組織は創立、初の「急先鋒」論壇は革命聖地延安で開催します。

  • 7月18日、工業&情報化部ソフトウェアサービス業司司長陳偉の一行は中軟国際に視察来社。

  • 8月9日、中軟国際主催の2014産学連携フトウェア人材育成トップフォーラムは厦門で開催します。

  • 8月18日、中軟国際企業文化プラットフォーム(cc.chinasofti.com)は正式に登場します。

  • 9月2日、華為と提携契約を締結し、中軟国際は華為企業BG中国区のA級代理店になります。

  • 9月12日、中国移動通信のFetion業務ワイヤレス製品(モバイルサイド)のプロジェクトを再落札し、落札金額は1億元以上、中国移動通信との戦略的パートナー関係は更に強化されます。

  • 9月22日、公安部交通管理科学研究所と戦略的提携契約を締結し、共同で交通管理ビッグデータの分布式管理と利用プラットフォームを開発し、交通管理の中国全土ビッグデータ業務を開拓します。

  • 10月13日、中軟国際西安科技園プロジェクトは段階的な進展を取得し、主体構造は竣工しました。

  • 11月14日、中国決算公司と年度業務処理システム開発とメンテナンス契約を更新し、みごとに証券登録決算機関と協力して「滬港通」登録決算業務システムのソフト開発とテストを完成しました。

  • 12月12日、中軟国際自社開発のJointForceプラットフォームは正式にベータテストを行うことが北京で発表されました。

  • 12月12日~13日、中軟国際第6回戦略日(2014)は北京香山で開催し、中軟国際董事局主席、CEO陳宇紅博士は、JointForceプラットフォームによる企業モデルチェンジを行い、売上高と時価総額のダブル2百億元を実現しようという目標を出しました。

  • 12月12日、テンセント会社と2年間の提携契約を締結し、テンセントゲームサービスのナンバーワンのITプロバイダーになります。

  • 12月20日、貴州省経済&情報化委員会と戦略的提携契約を締結します。

  • 1月21日、中軟国際―マイクロソフト西安オフショアアウトソーシング交付センターは開業。

  • 3月25日、「POE」の配置に対応するため、中軟国際専門サービスグループは部門の調整や管理者の任命を実施しました。

  • 4月初め、中軟国際は2012年度業績を発表し、サービス収入は25.5億人民元。

  • 4月、中軟国際西安科技園の一期プロジェクトは正式に着工し、2014年竣工使用予定。

  • 5月23日、中軟国際は中国移動Fetionシステムの開発およびサポートプロジェクトの無線製品入札で見事に落札。

  • 6月17日、「HSBC中軟国際協力」プロジェクトは西安で開業。

  • 6月20日、会社上場10周年紀念日、1年に渡って一連の祝賀活動を組織。

  • 7月9日、外国為替基幹業務システムを落札し、会社は初めの外国為替基幹業務全体を覆うITサプライヤーになりました。

  • 7月14日、中軟国際は煙草産業データセンターの統合開発および実施プロジェクトを落札。

  • 8月、中軟国際専門サービスグループの制造産業業務ラインは見事に中国兵器工業集団公司の情報化管理プラットフォームプロジェクトを取得し、軍需産業領域で新しい業績を得ました。

  • 8月16日、「2013年中国産学連携サービスアウトソーシングおよびソフトウェア人材育成トップフォーラム」は天津開発区でみごとに開催。

  • 8月21日、中軟国際は阿里雲と協力して、浙江省知恵政務雲実証試験プロジェクトを構築します。

  • 9月12日、中軟国際が引き受けた「中国移動2013年Fetion業務開発およびサポートサービス」は重大な進捗を得て、新版のFetionV5はみごとに発表され、初日のダウンロード回数は70万回。

  • 9月22日-24日、中軟国際董事局主席、CEO陳宇紅博士は「弘毅投資2013全球年会」に出席し、基調講演を行いました。

  • 11月4日、中軟国際は1億ドルのローン融資金を取得し、新興技術領域の投資を進めます。

  • 10月24-25日、阿里雲開発者大会に出席し、阿里雲は中軟国際と協力して「雲栖連盟」を創立し、力を合わせて中国雲生態を構築します。

  • 11月14日、4000万ドルでマイクロソフト業務に専念する卓越諮問サービスプロバイダCatapult Systemsを買収し、新興技術領域に進出します。

  • 12月20日-22日、中軟国際第5回戦略日は香山で盛大に開催され、中軟国際董事局主席、CEO 陳宇紅博士はタイトル「2013-2015中軟国際の5枚の切り札」という演説しました。

  • 12月23日-2014年1月24日、中軟国際ネットワーク年会はみごとに催し、新型の年会形式を打ち立てて、会社全員は積極的に参加しました。

  • 従業員数は約19,000人、規模化は更に新しい段階になりました。

  • 専門サービスグループ(PSG)を創立、8本の業務ラインを統合しました。これは会社の戦略的発展に重大な意義があります。

  • 中軟国際戦略日は北京香山で成功に開催しました。当イベントは初めて年度によって催したのです。「顧客と一緒に構築する、顧客と一緒に担う、顧客と一緒に駐在する」などの重要な戦略と策略を提出しました。

  • 阿里雲と戦略的協力契約を締結して、共同でPaaSプラットフォームを開発し、「Resource One」ミドルウエアを用いました。

  • 4月、中軟国際と華為の双方より合弁で作った中軟国際科技サービス有限公司は、西安ハイテク区で正式に創立しました。合弁会社の運営がすでに本質的段階に入ったことを示します。

  • 約1万社以上の企業より参加した競争の中で、当社は選ばれて、「2011年マイクロソフト優先サプライヤー価値最大賞」を受賞し、ここ10年来唯一の入選した中国企業になります。

  • 「盤錦市突発公共事件早期警報情報発表システム」を落札し、当社が気象業界での初めての製品化市場能力を形成しました。

  • クレジットカードと金融BPO業務も次々と落札と調印し、会社金融エンドツーエンドサービスの配置が更に整っていることを示します。

  • 泰康人寿を落札し、「太平洋保険保全GPSプロジェクト」も好評を博して、保険業界は会社の1つの新しい業務成長点になりました。

  • 煙草業界工場ランク情報化企画、煙草MES、煙草管理情報システムなどの方は連続して落札し、突破を得て、業界の業務と戦略的配置は更に深化されました。

  • 初めて海洋業界に進出し、国家海洋局海洋環境予報センターの「海洋通信設備監視プラットフォームプロジェクト」を落札しました。

  • 会社より建設に参加した上海地下鉄の金山支線は成功に運行し、これは中国初めての、国鉄乗車券と交通カードを同時にサポートする都市間鉄道です。上海市の関係指導者に高く評判されました。

  • 会社より建設した北京紙幣印刷有限公司の生産実行システム(MES)は全面的に使用し始め、会社の紙幣印刷業界の業務拡大は成功を勝ち取ったことを示しています。

  • 中軟国際は太原理工大学などの多くの大学と共同でソフトウェアとサービスアウトソーシング学院を創立し、企業ニーズに合う大量の革新型人材を育てます。ETCは北京交通大学、天津大学などの多くの大学と共同でモノのインターネット工学技術開発センターを建設します。

  • 従業員数は1万5千人を突破し、「エンドツーエンド」のサプライヤー地位は更に強化と補強されました。

  • アウトソーシング業務に焦点を当てて、華為と合弁して中軟国際科技サービス有限公司を創立しました。

  • 戦略的に弘毅投資と協力して、そのブランド、業界認知度と資本市場の資源を整合/繋ぎました。

  • 西安高新区と「1園3基地」意向協議を締結し、万人基地は西安高新区ソフトウェア新城に定住しました。

  • 第3回戦略日は西安秦嶺南麓で行い、 「業務資源の整合、内部構造の調整、プロサービス•アウトソーシングサービス•新興サービスの3つの業務グループ創立計画の実施」という重大な戦略対策を提出しました。

  • マイクロソフトとの戦略的協力をいっそう推進し、マイクロソフト会社は全部の優先株を普通株に転換しました。マイクロソフトの全世界TOP10戦略のサプライヤー、中国ベストのGSCになり、新たにヨーロッパ交付センターを作り、成功にMBD部門を突破して、1000万元の大量注文を取りました。

  • 華為との協力をいっそう推進し、そのサプライヤーの綜合査定では総合第1位でした。各製品ラインはすべて上位にあり、成功に3つの製品協力骨組みに入って、華為といっしょにシンガポール、ロシア、ヨーロッパなどの国に進出しました。

  • 戦略顧客の育成と開拓は業績をあげ、日立と契約を締結して財務プロセスアウトソーシング分野の空白を埋めました;フィリップスエレクトロニクスと協力してグローバルODCセンターを設立しました;金蝶とソフトウェア開発アウトソーシング戦略協力覚書を締結しました。

  • 電子政務と制造業分野では、成功に財政部購買管理と財政収支統計の重要プロジェクトを落札しました。MESの落札率は100%、金額は約1億元。

  • 軌道交通産業の方には、成功に上海、無錫、寧波、重慶などの軌道交通プロジェクトを落札しました。

  • ソリューション新業務、新業界の開拓は進展を遂げて、環境保護部の「国家環境情報と統計能力構築プロジェクト」の2つの大きなプロジェクト、即ち「排出量削減応用システムサポートプラットフォームとシステム統合プロジェクト」と「構築プロジェクト管理システムプロジェクト」を落札しました。

  • 金融保険業界は突破をし、「JPMFC」を落札しました。アウトソーシングサービスを提供する契約を日本セブン銀行と締結しました。外資金融データセンターのアウトソーシングサービス、保険業界、金融BPOの方も絶えず重要な突破をしました。

  • TOPカード製品は上海銀行で成功にオンラインになり、1000万枚のカード発行量をサポートします;再び成功に光大銀行クレジットカードV+システムデータ移行を完成しました;「新合肥通」金融ICカードは正式に発行しました。

  • 深セン移動無線都市のためにミニブログプラットフォームを構築し、すべてのチャンネルを通じさせて、成功に覧潮へ企業ミニブログを統合したモバイルネットワークソリューションを販売しました。

  • 卓越訓練センター(ETC)の提携大学数は400校を突破し、緊密な協力大学は50校を突破し、教育部の「卓越エンジニア教育育成計画」に協力しました。

  • 従業員数は1万人を突破し、「エンドツーエンド」の戦略配置は目鼻がつきました。

  • 上海市政府の「世博通」携帯財布軌道交通応用プロジェクトの実施に協力し、成功に世界博覧会発券システムの正常な運行を保証しました。

  • タバコ業界3縦プロジェクト:工商協同、統計一本化と投資管理は重大な突破をしました。

  • 中国移動通信集団公司の北京、上海支社と戦略協力協議を締結しました。

  • 中国民用航空局統合プラットフォームと飛行標準(安全)システムを締結しました。

  • 全面的に華為の業務は突破し、市場占有率は第3位。

  • アウトソーシング業務の全世界交付は突破をし、マイクロソフト、ファイザーおよび華為などの有名な企業との協力は更に深くなりました。

  • 自主的知的財産権応用サポートミドルウエアプラットフォームResourceOneはクラウドコンピューティングサポートを実現しました。

  • 西南干ばつ地域のために水を送ったり、風砂源の河北豊寧に行って愛の林を栽培したり、地震被災地域玉樹に勉学援助したりするなどの公益活動を展開しました。

  • モバイルネットワーク分野に進出し、掌中無限公司は加入しました。

  • 漢普管理諮詢(中国)有限公司は加入し、大幅にコンサルティングの駆動力を強化しました。

  • 国慶節式典参加者管理システムの設計、開発と実施者になり、国慶節盛典の円満な完成のために重要な保証を提供しました。

  • 中国国家気象情報センターの新世代天気レーダーの情報共有プラットフォームプロジェクトのアプリケーションソフト開発プロジェクトを落札しました。

  • 国務院国有資産管理委員会の国有資産監督管理第1期プロジェクトを調印しました。

  • 持続的に監査業界を開拓し、国家審計署の金審工事第2期プロジェクトを落札しました。

  • 公共交通共通カードシステムは西安、銀川などの中国西部の多くの主要都市に入り、かつ初めて海外へ出て、グアテマラと契約を調印し、中央アメリカ市場に進出しました。

  • 中国始めのマイクロソフトチーフサプライヤー(Microsoft Premier Vendor)になりました。

  • 卓越訓練センターは8社に拡大し、北京、長沙、大連、無錫、重慶、厦門、天津、南京などの都市で1000~5000平方メートルの規模それぞれの訓練基地を投資して創立しました。

  • 高等教育司に承認され、卓越訓練センターはモデルソフトウェア学院建設業務事務室と共同で訓練基地を建設しました。

  • 自主的に開発した13.56Mと2.4G互換性読み書きヘッドは成功に上海地下鉄自動出改札システムに用いられ、上海地下鉄の携帯チケット応用に協力しました。

  • 人的資源管理コンサルティングプロジェクトは起動し、全面的に会社全体の人的資源管理レベルを高めました。

  • 深セン市金華業ソフトウェアシステム有限公司を買収し、電気通信分野の主なサプライヤーになりました。

  • 北京成衆莱恩興業科技有限公司のタバコ情報化専門チームに加入し、タバコ専売とタバコ取引の二大コア業務ソリューションを補充しました。

  • 北京広域齊民情報技術有限公司を買収し、農業情報化分野でのサービス能力を強めました。

  • 香港聯合交易所メインボードへ移転して上場しました。証券コード: HKSE.354。

  • 北京オリンピックのために彩りを増やして、オリンピック民用航空安全防衛情報システムプロジェクトとオリンピック食品監督管理システムプロジェクトの構築業務を引き受けました。

  • 正式に中国農業部金農工事第1期プロジェクトシステムインテグレーションおよび関連システム開発契約を調印し、金農工事第1期プロジェクトのトータルシステムインテグレーターになりました。

  • 成功に国務院国有資産監督管理委員会の中央腐敗懲罰と予防情報管理システムを開発しかつ国有資産監督管理委員会所属の80社余の一級企業に配置しました。

  • 中国国家食品薬品監督管理局と協力覚書を締結し、薬品監督管理局のために統一的な技術とプラットフォームを設計し、食品薬品システム情報化のためにコンサルティング、プロジェクト管理、応用開発、技術サポートと人材育成訓練などの総合的サービスを提供しました。

  • 上海申通地鉄集団有限公司の上海地下鉄7号線と11号線の自動出改札システムを落札しました。

  • ソフトウェアサービス実行管理システムWhizibleは会社の多くの業務ラインに着実に進めていました。

  • 国際事務機器会社(IBM)SOAトップクラスのパートナーになり、共同で中軟国際SOA革新センターを建設しました。

  • 中科久輝情報自動化有限公司を買収し、会社が急速に工商企業コア業務情報化分野へ進出することを推進しました。

  • オンライン監査、国有企業内部監査、食品と薬品監督管理などの分野の業務は絶えず開拓され、会社の一般的管理監督業界分野の専属優勢を固めました。

  • 中国外為管理局の「金宏工事外為管理局サブプロジェクト」のプロジェクトを落札しました。

  • 中国品質監督検査検疫総局の「金質」工事企業信用と食品安全業務システムの開発プロジェクトを落札しました。

  • 銀行と金融サービスの分野では、会社の業務は3大国有銀行、10社の株式制商業銀行、および20社余の中国国内外資銀行を包括し、かつ都市軌道交通と公共交通のチケット事務類などの金融業務まで伸ばしました。

  • 自主的知的財産権応用ミドルウエアプラットフォームResourceOne V4.0製品は全面的に発表し、このプラットフォームはサービス技術構成に向ける全面的なサポート能力を提供しかつ多くの熟している技術を採用しました。

  • 和勤環球資源公司を買収し、金融と銀行サービス分野、アメリカ製薬と衛生分野、および日本ビジネスプロセスアウトソーシング(BPO)業務を開拓しました。

  • 日本創知株式会社を買収し、会社が日本先端での業務構築を強化し、会社対日アウトソーシング業務の開拓を推進しました。

  • 中国農業部の「金農工事」(第1期)実行可能性研究報告契約を締結しました。

  • 北京正辰科技発展有限責任公司のマイクロソフトITアウトソーシング業務チームは加入し、組込み式のソフトウェアサービス能力を強めました。

  • 創智国際ソフトウェア有限公司のアウトソーシング業務チームは加入し、中軟国際湖南支社を創立し、日本アウトソーシングサービス市場に進出しました。福建煙草海晟投資管理有限公司と共同で中軟海晟情報技術有限公司を創立し、会社がタバコ業界のサービスと資源に対する発掘能力を強化しかつ統合しました。

  • 中国煙草専売局と戦略的パートナーシップを作り、北京、福建、湖北で3社の合弁会社を創立しました。

  • 自主的知的財産権応用ミドルウエアサポートプラットフォームResourceOneを用いてタバコ業界ベースプラットフォームにして、全業界の100社余の工業企業と400社余の商業企業のために業界製造経営方策管理システムを配置しました。

  • マイクロソフト、国際金融公社(IFC)、JPモルガン(JP Morgan)の戦略投資を受け入れ、会社の株主プラットフォームは日に日に国際的、開放的になりました。

  • 北京中軟資源情報科技サービス有限公司を買収し、欧米ITアウトソーシングサービス業務に進出し、アメリカで先端会社を設立しました。

  • 北京中煙物資電子商務有限公司を買収し、会社が国家煙草専売局との戦略的協力パートナー関係を深化し、会社のサービス内容はタバコ業界の内部業務プロセスを覆いました。

  • 中国煙草総公司湖北省公司、武漢楚煙情報技術有限公司と共同で武漢中軟国際情報技術有限公司を創立し、会社がタバコ業界での戦略配置を改善しました。

  • 貴州省銅仁市労働と社会保障部の「金保」工事を落札し、会社は「金保」工事に向ける業務は起動しました。

  • 中軟本社のコンピュータ訓練センターを買収し、会社の業務は育成訓練分野に進出しました。

  • 中軟賽博資源ソフトウェア技術(天津)有限公司を買収し、会社がITアウトソーシング業務分野での市場占有率を引き上げ、欧米ITアウトソーシングサービスの市場を開拓しました。

  • 北京金葉ソフトウェア技術開発有限公司のタバコ情報化専門技術核心チームは加入しました。

  • 香港聯合交易所で創業板上場。証券コード:HKSE.8216。

  • 中国審計署と金審工事システムインテグレーション契約を締結し、会社が金審工事の中でのトータルコンサルティング、システムインテグレーション、トータルサービスの地位を確立しました。

  • 自主的知的財産権応用サポートミドルウエアプラットフォームResourceOne V3.0は応用しかつ中国全国の監査業界まで押し広げられ、効果的に金審工事の重大な技術と管理問題を解決し、監査業界のコアプラットフォームになりました。

  • 広州、杭州で子会社を設立し、区域サービスと交付能力を強化しました。

  • 2002年まで、中国前5位の経済技術開発区(天津、大連、ハルビン、北京、広州)の電子政務構築プロジェクト、および審計署、交通運輸部、農業部、民政部、建設部などの部・委員会の事務自動化プロジェクトを一括で獲得しました。

  • 2001年、中国電子情報産業集団有限公司(CEC)と共同で中国電子政務研究センターを創立し、強く中国電子政務情報化の過程を推進しました。

  • 2000年、自主的知的財産権応用サポートプラットフォームResourceOne V1.0を発表しました。

  • 2000年2月に中軟国際有限公司を登録して創立しました;4月に北京中軟国際情報技術有限公司を創立しました。

管理チーム

陳宇紅博士

中軟国際董事局主席、CEO

1991年に北京理工大学を卒業、工学博士号を取得、高級技師。1996年に中国ソフトウェアと技術サービス株式会社 に入社しかつ中軟賽博情報技術有限公司(「中軟国際」の前身)を創立し、2000年に正式に中軟国際有限公司(「中軟国際」)を創立。その前に、陳宇紅博 士は中国ソフトウェアと技術サービス株式会社副社長、董事と高級副総裁などの職を歴任。

唐振明博士

中軟国際副社長

唐振明博士は中軟国際の副社長で、グループの研修部門の責任者です。唐博士は1994年に北京理工大学にて自動車用電子制御の博士号を取得しました。2000年4月25日に当社に入る前は、1993年12月から1995年3月までは、American W&P Company 北京事務所の役員、1995年5月から2000年3月まで北京理工大学の企業にて副部長を務めました。

汪其方先生

中軟国際の最高財務責任者

汪其方氏はサンタ・クルズのカリフォルニア大学にてコンピュータ・エンジニアリングの学士号、ウォートン・スクールの経営管理学部にて修士号を取得しました。弊社に参画する以前、汪氏はNYSE AMEXが中国に拠点を置く欧米の薬剤会社として認定したチャイナ・ファーマ・ホールディングスにおいてCFOを務めました。汪氏はほかにも、ヒッキー・フライホフナー・キャピタルにて中国に焦点をあてた証券引受業者、デラ・カメラ・キャピタル・マネージメントのスペシャル・シチュエーション・アナリスト、SG Cowenのシニア・マーケット・エコノミストおよびコンバーティブル・セキュリティー・トレーダー、クレディット・スイス・ファースト・ボストンのクエンティテイティブ・マーケターとしても活躍しました。

鐘鎮銘先生

中軟国際最高経営責任者

オーストラリアのウーロンゴン大学コンピュータ数学科を卒業。18年のIT経験を持ち、主に政府、電気通信、金融 などをサービスする業界IT企業の顧客管理、サービス、技術と販売、品質制御と管理、プロジェクト管理と顧客サポートなどの業務に従事。当グループ加入前 に、1989年~1991年政府財政部の情報技術データベース責任者を勤める。1991年~1995年オーストラリア国防部海軍部に就職してIT担当役員 を勤める;1996年~2005年Atos Originに就職してプロジェクトディレクターを勤めて、アジア太平洋地域の大型プロジェクトと大手顧客の管理を担当。

张崇滨先生

中軟国際副社長兼最高人事責任者

Simon Zhang氏は、弊社の副社長およびCHOです。張氏はノースイースト・ユニバーシティ経済学部を1987年に卒業後、陝西省の地方観光局に勤務。その後弊社入社前に、1997年から1999年は重慶スリー・ジョージ・コーポレーション(西安の チャイナ・インターナショナル・トラベル・サービス傘下)にて部長を務めました。1994年から1997年には、中国と米国のジョイント・ベンチャーであるウェイヤン・プラスティクスのノース・ウェスタン支社にて副部長および部長を歴任。また、1992年から1994年の期間、アメリカのフェニックス・メディカル・エキップメント・カンパニーにてチーフ・ビジネス・レプレゼンタティブとして従事しました。

会社栄誉
  • “2015年人的資源管理傑出賞の光栄にも獲得しました。

  • JointForce革新クラウドクラウドは、2014年度自主信頼性企業コアソフトウェアブランド”評定第二位の光栄にも獲得しました!

  • 郵便貯金銀行による発行された「最良の情報技術サービス賞」を取得しました。

  • 光栄にも獲得する「クラウドコンピューティングアプリケーション優秀実践機関賞の光栄にも獲得しました!

  • 中軟国際教育科学技術有限公司は、「サービス外部包装人材培養及びサービス機構最も良い実践」五強称号の光栄にも獲得しました。

  • 中軟国際は、米国「Glassdoor従業員選択賞」(Glassdoor Employees' Choice Award)の評定の中で、「2015 年最高の雇用者賞」光栄にも獲得しました。

  • 「解放号」は、「2015第十九回中国国際ソフトウェア博覧会出展製品革新賞」の光栄にも獲得しました。荣获“中国科技实施奖——中国最佳零售支付项目”大奖。

  • 光栄にも獲得する「中国科学技術実施賞——中国最も良い小売支払プロジェクト」大賞の光栄にも獲得しました。

  • 「2015中関村高成長企業TOP100」ランキングリストに登場しました。 中軟国際は、スマートグリーン生産運営革新方向を支える試行企業になりました。

  • 「解放号」は、「2015十大革新製品賞」の光栄にも獲得しました。 2015年(第14回)中国ソフトウェアビジネス収入百社の企業入選に成功しました。

  • 「2015年サービス外部包装先導企業」、「2015中国サービス外部包装傑出貢献人物金賞」等の五項目の大賞を取得しました。

  • 「中国ソフト産業発展&企業革新トップ会議2014」の十大革新ソフト企業賞を受賞しました。

  • JointForceプラットフォームは「中国ソフト産業発展&企業革新トップ会議2014」の十大革新ソフト製品賞を受賞しました。

  • JointForceプラットフォームは2014年中国科学技術サービス業のベスト革新実践年度大賞を受賞しました。

  • 6回連続してIAOPグローバルサービスアウトソーシング100を受賞しました。

  • 2014年(第13期)中国ソフト業務収入100を受賞しました。

  • 「2014業界リーダー年次例会」に2013年度中国サービスアウトソーシング企業50という称号を取得しました。

  • 2014年度中国サービスアウトソーシング先頭企業として受賞し、その同時に、中軟国際董事局主席、CEO陳宇紅博士は2014年度サービスアウトソーシング業界傑出貢献金賞を受賞しました。

  • 一番規模的サービスアウトソーシング育成訓練機構賞、優秀サービスアウトソーシング企業育成訓練機構賞と優秀サービスアウトソーシング育成訓練機構年度賞という3つの賞を受賞しました。

  • 中国サービスアウトソーシング先頭企業20を受賞しました。

  • 2014中国証券ゴールデンバウヒニア賞の最もブランド価値を備える上場企業という大賞を受賞しました。

  • 高級副総裁、CTO王暉は2014最も価値を備えるCTO賞を受賞しました。

  • 5年連続でIAOP「グローバルアウトソーシング100」に入選。

  • 2012年「デロイト アジア太平洋地域テクノロジーFast500」に入選。

  • 7年連続で「中国企画配置内重点ソフトウェア企業」を受賞。

  • 「2013年中国トップテン大手アウトソーシング企業」称号を得て、5年連続で当称号を得ました。

  • 専門サービスグループのクラウドコンピューティングプラットフォームは「上海市戦略的新興産業計画」に入選。

  • 中国知恵都市産業技術革新戦略連盟副理事長の地位に登ります。

  • 中国煙草総公司の科学技術進歩賞を受賞。

  • 上海ATM / POSネットワーク情報システムは中国ゴールデンカードプロジェクト協調指導チームの「ベストソフトウェア開発賞」を受賞。

  • 国家審計署は感謝状を贈呈し、中軟国際の監査情報化貢献に感謝。

  • 「中国ソフトウェア産業産学連携モデルバンク」に入選。

  • 中軟卓越は「中国サービスアウトソーシング教育機関ベストプラクティス10」を受賞。

  • 北京交通大学の「ソフトウェア学院協力企業ベスト10」を受賞。

  • 「クラウドアーキテクチャに基づく電子請求書業務運営プラットフォームプロジェクト」は見事に工業情報化省の電子商取引統合革新実験プロジェクトに入選。

  • 「2011年マイクロソフト優先サプライヤー最優秀賞」を受賞。

  • 「中国企画配置内重点ソフトウェア企業」の称号を取得。

  • IAOP(アウトソーシング専門化国際連合会)の「2012年グローバルアウトソーシング100」の称号を取得。

  • 「2012年中国サービスアウトソーシング十大先頭企業」と「2012年中国サービスアウトソーシング情報サービス業スター」に選ばれました。

  • 2012年商務部より認定した中国重点的サービスアウトソーシング訓練機構20と重点的連絡サービスアウトソーシング企業100に入選。

  • Global Services「2012グローバルサービス100」に入選。

  • 本社自主的知的財産権の応用サポートミドルウエアプラットフォームResourceOne(R1)製品は「2012第16回中国国際ソフトウェア博覧会展示品革新賞」を取得。

  • 会社より主導開発した金審プロジェクトは「中央国家機関電子政務実践賞」取得。

  • ソニーにベストアウトソーシングサプライヤーの中の一員として選ばれました。

  • 鼎橋チームは鼎橋の2012上半期「サプライヤー優秀賞」を取得。

  • 華為業務ラインのあるプロジェクトチームは華為の「優秀アウトソーシング協力チーム」を取得。

  • 華為業務ラインのあるプロジェクトチームは華為の「中研スター」という称号を取得。

  • 「中国企画配置内重点ソフトウェア企業」の称号を取得。

  • IAOP(アウトソーシング専門化国際連合会)「2011年グローバルアウトソーシング100」の称号を取得。

  • 2011年度中国ソフトウェア業界協会の企業信用格付け再審査を通して、中国ソフトウェアサービス業企業AAA信用等級証明書を取得。

  • 「2011年グローバルアウトソーシングリーダー企業30」リストに入選。

  • 2011年ハイテク企業の再審査認定を通して、2011年「ハイテク企業」の称号を取得。

  • 第4期中国国際サービスアウトソーシング協力大会の「2011年中国サービスアウトソーシング十大先頭企業」の称号を取得。

  • CyberMediaより主催した「2011グローバルプロバイダートップ100」に入選。

  • 第7期中国ソフトウェア輸出とサービスアウトソーシングランキングの「2010中国ソフトウェア輸出企業20」と「2010中国サービスアウトソーシング企業20」に入選。

  • 第9期中国国際ソフトウェアと情報サービス交易会の「2010-2011中国ソフトウェアと情報サービス業優秀貢献賞」を取得。

  • マイクロソフトMSITサプライヤートップ10を取得。

  • 37校の中国モデルソフトウェア学院より共同で催した中国の「モデルソフトウェア学院創立10周年総括表彰式」で「協力企業ベスト10」の称号を取得。

  • 中軟国際は「2011年マイクロソフト優先サプライヤー最優秀賞」を受賞。

  • 「デロイトアジア太平洋地域テクノロジーFast500」に入選。

  • 中国企画配置内重点ソフトウェア企業の称号を取得。

  • IAOP(アウトソーシング専門化国際連合会)の「2010年グローバルアウトソーシング100」の称号を取得。

  • 《中国輸出入ソフトウェア》雑誌「2010(第7期)中国ソフトウェア輸出(サービスアウトソーシング)ランキング20」に入選。

  • 中国国際投資促進会の「2010中国サービスアウトソーシング先頭企業10」の称号を取得。

  • 華為ソフトウェア会社よりアウトソーシングサプライヤーに授与した「ベスト協力応答賞」を取得。

  • 自主的知的財産権応用サポートミドルウエアプラットフォームResourceOneはソフトウェア博覧会のソフトウェア製品金奨を受賞。

  • 漢普自然資源業界ビジネスインテリジェンスソリューションはオラクルの認証を取得。

  • グループの高級副総裁、ETC責任者唐振明博士は中国教育成果一等賞を受賞。

  • 「デロイトアジア太平洋地域テクノロジーFast500」に入選、かつ「デロイト中国テクノロジーFast50」に入選。

  • 中国企画配置内重点ソフトウェア企業の称号を取得。

  • 中国IT両会の「2009中国IT革新企業賞」を取得。

  • 《中国輸出入ソフトウェア》雑誌「2009(第6期)中国ソフトウェア輸出(サービスアウトソーシング)ランキング20」に入選。

  • 中国ソフトウェア業界協会の「中国ソフトウェア中堅企業」の称号を取得。

  • 北京2009第1陣技術先進型サービス企業に入選。

  • 中国ソフトウェア業界協会の企業AAA信用等級証明書を取得。

  • 「中国情報標準委員会SOA標準工作組」の核心メンバー部門になった。

  • IAOP(アウトソーシング専門化国際連合会)の「2009年グローバルアウトソーシング100」の称号を取得。

  • 中国国際投資促進会の「中国サービスアウトソーシング成長型企業」、「2009中国サービスアウトソーシング先頭企業10」の称号を取得。

  • 教育部高等教育司の「ソフトウェアエンジニアリング学科大学生実習訓練基地」の資格を取得。

  • 自主的知的財産権応用サポートミドルウエアプラットフォームResourceOne製品は2009年度の中央国家機関政府集中購買情報類製品協議供給名簿に入選。

  • 「軌道交通「チケット1枚乗換」資金清算決済アプリケーションソフト」は中国ゴールデンカードプロジェクト協調チーム事務室より授与した中国ゴールデンカードプロジェクト優秀成果金アリ賞――「自主的革新賞」を受賞。

  • 中軟国際理事局主席、CEO陳宇紅博士は中国ソフトウェア業界協会の「中国ソフトウェア産業発展を推進した功労者」、中国IT両会の「黄金10年傑出人物」の称号を取得。

  • 中国IT両会の「2008中国IT革新企業賞」を取得。

  • 中国企画配置内重点ソフトウェア企業の称号を取得。

  • 中国サービスアウトソーシングサイトの「2008中国ソフトウェア開発競争力企業10」、「2008中国ソフトウェアアウトソーシング開発競争力企業10」、「2008中国サービスアウトソーシング企業実践ベスト10」と「ChinaSourcing第1期優秀アウトソーシング企業BPO 10」の4つの大賞を受賞。

  • IBMアジア太平洋地域傑出業務パートナー賞を取得。

  • CESI(中国電子技術標準化研究所)のSOA標準化業務A級戦略的パートナーになった。

  • 自主的知的財産権応用サポートミドルウエアプラットフォームResourceOneは2008年度の中央国家機関政府集中購買情報製品協議供給名簿に入選。

  • 「交通共通カードシステム」は中国ゴールデンカードプロジェクト協調チーム事務室より授与した中国ゴールデンカードプロジェクト優秀成果金アリ賞――「ベストソフトウェアプラットフォーム賞」を受賞。

  • 「TOP FCS軌道交通「チケット1枚乗換」資金清算決済アプリケーションソフトV1.0.0」は中国ソフトウェア業界協会より授与した「2008中国十大革新ソフトウェア製品賞を受賞。

  • 中国IT両会の「2007中国IT革新企業賞」を取得。

  • 中国企画配置内重点ソフトウェア企業の称号を取得。

  • 中国国際ソフトウェアと情報サービス交易会の「中国ソフトウェア自主的革新•2006-2007年度ベスト情報化応用賞」を取得。

  • 《中国輸出入ソフトウェア》雑誌の「中国ソフトウェア企業輸出、アウトソーシング25」前5位、「2007年中国サービスアウトソーシング企業実践ベスト10」に入選。

  • 自主的知的財産権応用サポートミドルウエアプラットフォームResourceOneは2007年度の中央国家機関政府集中購買情報製品協議供給名簿に入選。

  • 「デロイトアジア太平洋地域テクノロジーFast500」に入選。

  • 中国企画配置内重点ソフトウェア企業の称号を取得。

  • 金審一期プロジェクトは中国IT両会の「2006中国情報化構築プロジェクト業績賞」取得。

  • 中軟国際理事局主席、CEO陳宇紅博士は中国ソフトウェア業界協会の「2006中国ソフトウェア企業輸出(アウトソーシング)業績人物賞」を取得。

  • 「デロイトアジア太平洋地域テクノロジーFast500」に入選。

  • 中国企画配置内重点ソフトウェア企業の称号を取得。

  • 《インターネット週刊》の「中国電子政務IT100」前10位に入選。

  • 自主的知的財産権応用サポートミドルウエアプラットフォームResourceOneは賽迪顧問に中国電子政務応用サポートプラットフォームソフトウェア製品のトップブランドに評定された。

  • 中国コンピュータ情報システム統合1級資格を取得。

  • 「デロイトアジア太平洋地域テクノロジーFast500」に入選。

  • 《インターネット週刊》の「中国海外上場公司科技10」を取得。

  • 中国企画配置内重点ソフトウェア企業の称号を取得。

  • 自主的知的財産権応用サポートミドルウエアプラットフォームResourceOneは中国たいまつ計画プロジェクトに入選。

  • 自主的知的財産権応用サポートミドルウエアプラットフォームResourceOneは賽迪顧問に中国電子政務応用サポートプラットフォームソフトウェア製品のトップブランドに評定された。

  • 《インターネット週刊》の中国電子政務IT100に入選。

  • 自主的知的財産権応用サポートミドルウエアプラットフォームResourceOneは北京市ハイテク成果転化プロジェクト認定証明書を取得。

  • 金盾――公安総合業務ソリューションは「第1期中国情報化優秀ソリューション選出」の公安業界専用システム優秀ソリューション賞を取得。

  • 中華人民共和国交通省機関事務室システムはOA’ 2002モデルシステム賞を受賞。

  • Epark――デジタル化開発区ソリューションは「第1期中国情報化優秀ソリューション選出」の電子政務類優秀ソリューション賞を受賞。

  • ソフトウェア企業認定証明書を取得。

社会責任
中軟国際は国際企業の社会的責任を重視しており、完全なる企業市民活動を積極的に推進および実践し、企業価値、従業員の価値、投資家や社会価値の調和のとれた発展のために努力しています。

社会契約

  • 社会のデジタル化への貢献

  • 要となる国際的なプロジェクトへの参加

  • 投資家の信頼を勝ち取る

  • テクノロジー業界の連携を強める

企業市民活動

  • 就業を促進

  • 被災地の支援

  • 教育への寄付

  • コミュニティ・ケア

グリーン・イノベーション

  • 環境における責任

  • 省エネ・排出削減を促進

  • 環境にやさしいスマート・シティ

  • グリーン・ソリューション

従業員への配慮

  • 企業文化の創造と共有

  • イノベーティブな労働環境

  • ヘルスケア

  • 幸福な中軟国際

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